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私は息子が4歳を迎える頃に来日しました。その頃の彼は日本語だけの環境で成長していましたので、いきなりの英語に戸惑い、私との意思の疎通も難しい状態でした。しかし1年後の彼は英語で自分の意思を伝えることや簡単な会話も出来るようになりました。

では何か特別な教育をしたのか?

答えはNOです。一緒に遊び日常生活を共にする。ただそれだけで自然と身に付いているのです。ベリーボタンイングリッシュスクールでも同様に年齢に応じた遊びや野外活動を通して子供たちの言語と心の成長に向き合い寄り添っていきます。

子供達にとって、楽しく安心して自分の意見が言える自宅のような場所になってほしい。また、英語というツールを通じてお子様の創造を構築するための場所でありたいという目的で設立しました。

BOUT BELLYBUTTON SCHOOL

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THE MISSION

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WHAT WE DO ?

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我々の使命

学生生活を豊かにする

英語を母国語としない人が英語を習得するためには3,000時間もの莫大な時間が必要といわれています。その中でいかに英語に沢山触れさせてあげる環境作ってあげることが出来るか。それは大きな課題であり私にとってのチャレンジでもあります。そこで、より少しでも多くの時間を子供たちが英語の環境の中で過ごして欲しいという思いから週2回のレッスンを導入しました。

それは大きな課題であり私にとってのチャレンジでもあります。

ベリーボタンイングリッシュスクールでは教材のままに学習するのではなく、歌やダンスなどの遊びを通して、お子様が楽しみながら無理なく自然に学んでいけるカリキュラムを構成しています。

遠い未来の目標ではなく「今」英語で数字を数えることが出来る、あいさつや自己紹介を言える。その小さな積み重ねにより子供たちが英語って楽しいな!英語が好きだな!と思い自信を持つ事こそが上達のキーであり、やがて始まる英語学習への近道となります。また、正しい発音で自然に会話が出来るようになって欲しいという思いで“2020年 英語教育化”に導入された「フォニックス学習」に力を入れて取り組んでいます。

 
 

ONLINE

BOOKINGS

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L E T T E R   S O U N D S

ジョリーフォニックスの体系的な手法は、読み書きを勉強する上で必須な、5つのスキル習得を保証します。カリキュラムに沿って5つのスキルを同時に学んでいきます。

1. 文字の音を覚えること

2. 文字の形を覚えること

3. ブレンディングすること 

(文字と文字をつなぎ合わせて一つの単語として読むこと) 

4. 単語の中にある音を識別すること  

5. ひっかけ単語を正しく 綴ること

ジョリーフォニックスのしくみ ?

ジョリーフォニックスは、子供たちが幼い頃から読み書きできる、実績のある楽しくて多感覚の合成フォニックス手法に基づいた包括的なプログラムです。これは、アルファベットではなく文字の音を教えることを意味します。これらの42文字の音は、子供たちが適切なツールを使用して英語を解読するために使用する音声の構成要素です。単語を読むとき、彼らは文字を認識し、それぞれの音を混ぜ合わせます。単語を書くとき、彼らは音を識別し、対応する文字を書き留めます。これらのスキルは、ブレンディングとセグメンテーションと呼ばれます。これらは、子供たちがフォニックスを習得するために必要な5つのスキルのうちの2つです。

文字の音を学ぶ

子供たちは、アルファベットの音(1音– 1文字)と、sh、th、ai、ueなどの有向グラフ(1音– 2文字)を組み合わせた42文字の音を教えられます。  多感覚アプローチを使用して、各文字の音は楽しいアクション、ストーリー、歌で紹介されています。
週に4〜5音のペースで6文字の7つのグループで文字の音を教えます。子供たちは最初の文字のグループが教えられた後に読み始めることができ、学校で9週間後に42の文字の音すべてに紹介されるべきでした。

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文字形成の学習

これは、各文字の音の紹介と一緒に教えられます。通常、子供たちはレッスンの過程で手紙を作り、書き留める方法を学びます。

ブレンディング
最初の数文字の音が学習されると、子供たちは新しい単語を読み書きできるように音をブレンドし始めます。 

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セグメンテーション

子供たちが単語を読み始めるとき、彼らはまた、単語をそれがするように聞こえさせる音声成分を特定し始める必要があります。ブレンドとセグメンテーションを同時に教えることで、子供たちは単語内の音の組み立てと分解に慣れます。

トリッキーな単語 

これらは、「who」 や「I」などの不規則な部分を持つ単語です。子供たちはフォニックスのルールの例外としてこれらを学びます。年の初めに一般的なトリッキーな単語を導入すると、読解力が向上します(最初の簡単な文章で頻繁に使用されるため、読むことを期待できます)。

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これらのスキルに加えて、子供たちは母音の主な代替スペルも紹介されます。これらの5つのスキルは、子供たちが毎年の文法教育で築き上げる基盤を形成します。

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